スクワイアの歩みは、
長く続いたロックバンドのように、
いくつかの時代に分けられる。
35年間、スクワイアが目指す業種、その時々の中心人物は、バンドで例えるなら、その時代の音楽性であり、バンドのメンバー構成に似ている。しかも面白いことに、最近、偶然の再会や引き寄せにより、初期スクワイアメンバーとの交流が起き始めている。
これはこの先の未来に誕生するであろう、第六期スクワイアへの序章かもしれない。
ワクワクが止まらない。

これまでの弊社の幅広い才能とそれぞれの時代が融合して奏でる、
新しいスクワイアシンフォニーに、
乞うご期待くだされ!

追伸
またの機会に、これまでの会社の歩みをバンドに置き換えて書いてみます。
まるでDeep PurpleかWHITESNAKEのように・・・

スクワイア代表取締役 放送作家 舞台演出家 ねだしんじ。

株式会社スクワイア